痛みに対する心配り


治療は誰もが嫌で、避けたいことだと思います。私たちはそのステップに最も心配りをし皆様にとって,やさしい治療を提供できるように、できる限りのおもてなしをお約束いたします。


 ▶ できる限り手を加えない

 天然の歯に極力手をつけない、たとえ介入しなければならなくとも、できるだけ残せるように常に念頭に 置き診療をしております。 コントロールできるむし歯や歯周病は、生体本来が持っている治癒能力を活用し、早期発見、長期観察をしていきます。

 

 ▶ 麻酔について

ほとんどの患者様が麻酔は 嫌いだとおっしゃいます。 だからこそ表面麻酔、コンピュータ制御の麻酔機器を使いとできる限りの注意と気配りをして痛みを抑える麻酔をいたしております。 

 

 ▶ 新しい機器を積極的に導入

2種類のレーザー機器を使い分けています。麻酔もほとんど使用せずに 初期むし歯,歯周病、口内炎、知覚過敏、外科治療などいろいろな症例に活用します。また歯科用CT、4K画質のマイクロスコープ、など活用してできる限り患者様のご負担を軽減できるよう努めております。